二日酔いが嫌な人は対策を。肝臓にも栄養をあげないと・・・やばい!

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ALOHA〜♪
「ハワイ移住したいブロガー」ひかるです。
 
今回はお酒好きな人は一度は体験したことがあるであろう症状の「二日酔い」について調べてみました。
 
二日酔いとは、朝起きた時に天井がぐるぐる回っていたり、頭痛や吐き気、体のだるさがある症状のことです。
人によってはろれつが回っていないなんてことがある場合も・・・
(自分はそこまでなったことはない!)
 
二日酔いになってしまうのはできれば避けたいですよね?
だって何一つ良いことないですからねw
 
けど明日のことを忘れて、ついつい飲みすぎてしまう・・・
そういう人が多いのは酒好きな俺には理解できますよ!
 
ということで、この記事では「二日酔いにならないためにできること」について調べたことをまとめていますので、深酒をした後は毎回後悔しているという人の役に立っていれば嬉しいです。
 

二日酔いになるのは体内の発がん性物質のせい

さて、まずは二日酔いになぜなるのかというところです。
 
結論を一言で言ってしまうと、「酒が残ってるから」ということになるんですが、これではさすがに味気ないので少し詳しく説明します。
 
お酒を飲むということは、つまりアルコールを体内に入れることですね。
アルコールの吸収は、胃で20%くらい、腸で80%くらいと言われています。
 
吸収されたアルコールは血液の流れに乗って体内を巡ります。
その際、もちろん肝臓も通過することになるのですが、その肝臓の働きによってアルコールが分解されるようになっています。
 
分解されたアルコールは、「アセトアルデヒド」という発がん性物質に変わります。
 
アセトアルデヒドをWikipediaで調べてみると、
 
アセトアルデヒドはヒトに対して発がん性のある可能性があり、少なくともアルコール飲料の摂取によって体内で生じるアセトアルデヒドには発がん性がある。
Wikipedia「アセトアルデヒド」より引用
 
そうです。
アルコールは分解の過程で一旦発がん性物質に変化するんですよ。
まーアルコール自体も毒みたいなもんなんですけどね・・・。
 
そのアセトアルデヒドは「アセトアルデヒド脱水素酵素」という酵素の働きでさらに分解されます。
分解後の物質は「酢酸」です。(要するに「酢」ですね。)
さらにさらに、酢酸は水と二酸化炭素に分解されて、体から出ていくことになります。
 
この分解の過程で体の中にある栄養素がたくさん使われます。
 
使われる栄養素を具体的にいうと、
ビタミンA、B、C、D、E、葉酸、カリウム、ナトリウム、亜鉛、カルシウム、マグネシウムなど。(葉酸はビタミンB群の一種ですが)
 
これらの栄養素については後述しますね。
 
で、こうして肝臓は必死にお酒を分解しているんですが、身体中の血液全部をいっぺんに受け持つことはできません。
だいたい4分の1くらいずつ綺麗にしていってるそうです。
 
酔った状態から回復するには体内にある毒物(=アセトアルデヒド)をいち早く分解する必要があるのですが、肝臓がいくら頑張っても完全回復するには時間がかかります。
 
そうして回復しきらずに朝を迎えると、酔いが残ったままになり、冒頭のように天井が回ったり頭痛や吐き気がしたりという、最悪の朝を迎えることになります。
 
つまり、就寝中にアルコールを分解しきれず、アセトアルデヒドが体内に残った場合に起こる症状が二日酔いということになります。
 
なんとなく知っていたような内容かもしれないですが、これをちゃんと解っているかどうかで、この後の話が自分の腑に落ちるかどうかが変わってきます。
 
二日酔い 対策 肝臓 栄養

二日酔いになると良いことなんて何もないです。

 

糖分・水分・酸素が不足する

上でも少し触れましたが、ビタミンなど各種栄養の他に糖分も不足しますし、何より水分がなくなっていきます。
 
また、酸素も減ってくるのだそう。
この辺りについてご説明します。
 

糖分が不足するのはアルコール分解をしているから

糖分が不足する理由ですが、アルコールを分解中の肝臓では肝臓の大事な働きの一つである「代謝」という活動の中の一つ、「糖分の貯蔵」ができない状態になってしまいます。
理由はアルコール分解に必死なため、他のことをしている余裕がないからです。
 
本来なら糖分はグリコーゲンとして一旦肝臓に蓄積されるようになっています。
肝臓は必要な時にグリコーゲンをブドウ糖に変えて使います。
 
しかし肝臓はアルコール分解に必死で、他の仕事をしている暇がありません。
 
ということで、摂取した糖分はそのまま脂肪に変わることになりますし、体から糖分が少なくなることで低血糖になり、それが原因で二日酔いになるという話もあります。
 
だからという事ではないですが、「飲んだ後に食べる締めのラーメン」がめっちゃ美味いんですよね〜。
ラーメンは炭水化物。
炭水化物とはつまり(ブドウ)糖です。
 
普段は不味いとか嫌いだとかいうものであっても、体が欲しているものは美味しく感じるらしいです。
まして普段から美味しいラーメンは、そりゃ飲んだ後に食べるのが癖になるくらい美味しく感じる事でしょうw
 
同じ理由で牛丼とかカツ丼とかの丼物も美味しいですよね〜。
(お腹すいてきた)
 

水分が不足するのは利尿作用があるから

次に水分不足についてですが、アルコールというのは利尿作用を持っています。
 
最初の方に書いたように、アルコールが分解された最後にできるのが水と二酸化炭素。
そしてこれらは体から出ていきます。
二酸化炭素は呼吸で出ますが、水が出るのはお手洗いに行った時ですね。
 
ビールが好きな人はよくわかると思うんですが、一度でもお手洗いに立ったらあとは頻繁に行ってしまいませんか?
あれはビールの冷たさ水分を多く摂っているせいもありますし、炭酸の作用で胃腸が活発化しているという理由もあります。
 
しかし何よりも、アルコール自体の利尿作用によってお手洗いに行く回数が多くなってしまうんですよ。
他のお酒に比べてビールの場合は、上記の理由がプラスされているって事ですね〜。
 
トイレに行く回数が多くなると、必然的に体の水分が減ってきますよね。
 
また、アルコール自体が水分を奪ってしまう作用もありますし、帰宅した後水分を摂らずにそのまま寝てしまう人もいます。
 
これらの理由で体から水分がなくなってしまうんです。
 
水分がある事で体はバランスを保てていますから、飲酒などによって極端に水分を失ってしまうと肝臓などもしっかり働くことができなくなり、結果として二日酔いになってしまうということなんですね。
 

酸素不足は結構怖い

当たり前ですが、人間は酸素を吸っていることで生きていられます。
酸素の供給を止めることは、イコール人生が終わることになります。
そうなるまで自力で止めていられないですけど・・・ね。
 
けど大量の飲酒をすることで酸素不足になるリスクが高まるんです。
 
代表的なのが「睡眠時無呼吸症候群」という症状になりやすいというもの。
ご存知かもしれませんが、この症状は寝ている時に呼吸が完全に止まっている時間や回数が多いと宣告される病気です。
 
専門的には一回の睡眠中で何回止まったか・・・などが規定されているようですが、ここでは詳しく触れません。
 
とにかく、「寝ている間に呼吸が止まってる」というのを考えただけでも恐ろしいです。
 
また、血液中に含まれる酸素の量も減るそうです。
理由は血液中にアルコールが入ってくるから、その分酸素の量が減ってしまうと。
 
人は酸素が体全体に行き渡ることで活動できています。
その絶対量が減ってしまうと大変なことになるのはよく考えずともわかりますよね。
 
酸素の供給量が減るということは、当然肝臓に入ってくる酸素の量も少なくなります。
肝臓の活動にも酸素は必要。しかも体の中で一番大きな臓器なので、その分酸素の必要量も多いってことです。
 
アルコールを飲むことで酸素が不足するっていうのは結構怖いこと。
 
対策にはとにかく深呼吸をするのが大事なんですが、問題はそれを酔っ払った状態でちゃんとできるのかどうか・・・
酸素水とかを飲むのも良いらしいので、試してみるのもいいと思います!
 
 
 

二日酔いにならないようにやるべき対策

さて、じゃあ二日酔いにならないためにやるべき対策って何なんだ?ってことになります。
これは簡単で、要するに今まで書いてきたことをクリアするようにすればいいってことになります。
 
おさらいになりますが、今まで書いてきた二日酔いの原因は「朝目覚めた時に体内にアセトアルデヒドが残った状態」で、アセトアルデヒドを分解するのにビタミンなどの栄養、糖分、水分などが必要ってこと。
 
それから、肝臓の活動には酸素も必要ってことです。
 
酸素不足については、深呼吸をする・酸素水を飲むなどの対策が良いと書きました。
 
水分補給についてですが、これはお酒を飲んでる途中にも、飲み終わった後にも、そして寝る前にも大事です。
 
お酒を飲んでる途中でお水を飲むことでお酒を飲む絶対量が減り、二日酔いになりにくくもなります。
もちろんそれでも大酒を飲むという人にとっても、前述のように水分は大事なので!
 
「寝る前にコップ一杯の水を飲むと健康に良い」というのはお酒に関係なく大事なこと。
これは習慣づけておく方が良さそうですね〜。
 
お酒に関係なく、お水は自分が思ってるよりとにかくめっちゃ飲む方がいいです。
俺自身もそうなんですが、常態的に水分補給が少ない人は気をつけてくださいね。
 
糖分も炭水化物やその他の物を食べることで割と自然に補給できますので割愛します。
ポイントはアルコールが抜けてからの補給が大事ってことです!
酔った状態でラーメンや丼を食べまくっても糖の代謝がされず、脂肪にしかならないので悪しからずw
 
二日酔い 対策 糖分 炭水化物

こんなの食べた日には、もう・・・

 

ビタミンやミネラルについて

そして栄養補給についてです。
肝臓がアルコール分解をする時に体内にある栄養をたくさん使います。
 
さっき書いたのは、ビタミンA、B、C、D、E、葉酸、カリウム、ナトリウム、亜鉛、カルシウム、マグネシウムといったビタミンやミネラル。
 
これらが消費されるのはわかったけど、どういう食材に含まれるものか分からなければ意味がないので書いていきます。
(情報については、「簡単!栄養andカロリー計算」さまのサイトを参考にさせていただきました。) 
  • ビタミンA・・・鶏レバー、うなぎ、卵黄など。鶏以外でも各種レバーや緑黄色野菜に多く含まれるそうです。  
  • ビタミンB・・・鶏レバー、ニンニク、あさりなど。
    ビタミンBは「B群」と呼ばれ、B1・B2・B6などによって含まれる食品が違ってくる。
    その中でもレバー類はやはり豊富に含まれているみたい。
    他に肉類、魚介類、豆類なども。  
  • ビタミンC・・・ピーマン、パセリ、ブロッコリーなど。
    もちろんレモンやアセロラといったよく知っているような酸っぱいものにも豊富に含まれています。
    基本的には野菜と果物に含まれるビタミンです。  
  • ビタミンD・・・アンコウの肝、イワシ、いくらなど。
    調べてみると、魚介類に多い感じがします。  
  • ビタミンE・・・アーモンド、モロヘイヤ、いくらなど。
    特にナッツ類は全般的に豊富です。
    BARなどでおつまみとして提供されるのも理解できますね。  
  • 葉酸・・・枝豆、鶏レバー、海苔など。
    ビタミンB群に含まれます。レバー類や緑黄色野菜に多い。
    葉酸は妊娠初期に特に必要な栄養素としても有名。
    胎児の神経系を作る働きがあるという研究結果が出ているくらい。
    というか、妊娠中にお酒飲んだらダメ!
     
  • カリウム・・・パセリ、アボカド、昆布など。
    特に海藻類にはめっちゃ豊富に含まれてます。  
  • ナトリウム・・・梅干し、お味噌など。
    乾燥させたり漬けたり熟成させてあるものに特に多い。
    干し椎茸とかチーズとか佃煮とか、その辺のものはナトリウムがガンガン入ってます。
    あと、正確には「ナトリウム=塩」ではないものの、「しょっぱいもの」と思えば大体あってます。
    むしろ食べ過ぎに注意!
     
  • 亜鉛・・・牡蠣、豚レバー、カシューナッツなど。
    貝類と肉類に多い感じがします。
    男性には特に必要な栄養素としても有名。積極的に補給しましょう。  
  • カルシウム・・・干しエビ、ひじき、チーズなど。
    魚介類や海藻類に多い。
    魚介類は丸ごと食べれる小魚やエビなどがいいですね。
    いちおう牛乳にも多いです。  
  • マグネシウム・・・わかめ、アーモンド、スルメなど。
    大豆、魚介類、海藻類、ナッツ類などに多いです。
こうして見てみると、木の実類(ナッツやゴマなど)、海藻類、魚介類、乳製品(チーズなど)にはアルコール分解に必要になる栄養素が特に多いように思います。
 
居酒屋をよく利用する人ならわかると思うのですが、いわゆる「お酒のあて」と呼ばれる料理に使われてる材料が結構ありますよね。
海藻類も魚介類もそうですし、ナッツやチーズもそう。
 
つまり、お酒の場で食べているものにちゃんと意味があるってことです。
 
お酒を飲みながら食べるときはこうしたものを積極的に摂るようにすると肝臓の機能を助け、二日酔いを防止するのに役立ちますね!
 
肝臓 栄養 アヒージョ 二日酔い

アヒージョ。オリーブオイルやニンニク、魚介には栄養が豊富にあります。

 

ウコンやしじみはどうか?

栄養補給といえば、お酒の友として活用されている「ウコン」「しじみ(オルニチン)」はどうなんでしょうか?
 
もちろん効果のあるものに違いありません!
しかしその効果はそれぞれ違います。
 
ウコンは肝機能そのものを高めてくれるもの。
100%の力で働いていた肝臓が120%くらいの力で働くようになる(気がする)ものです。
有名な「ウコンの力」を飲んでからお酒を飲むと、明らかに酔いの回り方が違う(気がする)んですよねー。
 
120%になるので乱発するのは危険な気がしますが、ここぞという場面では活用すると良いでしょう!
(「気がする」割には俺もめっちゃ使ってますw)
 
しじみには体に良いとされる「オルニチン」という成分がたくさん入っています。
このオルニチンはウコンのように肝機能を高めるというよりは、全身の疲労感や睡眠の質を高めてくれる作用を持っています。
 
それは肝臓でアルコールの代謝の際、先に書いたアセトアルデヒドの他に生成される「アンモニア」を除去してくれる効果から得られるものです。
アンモニアは毒性の強い成分で、血中や筋肉などに溜まると猛烈な疲労感があります。
 
時間が経つとともに体から出ていくものですが、その時間が長いということは、つまりしんどい時間が長いということですよね。
 
オルニチンは「しんどい時間を短くする手助けをしてくれるもの」で、二日酔いそのものを回復させるというものではないそうです。
といっても二日酔いの時は疲労感がハンパない状態ですから、オルニチンを摂る意味が全くない訳ではなく、むしろ積極的に摂りたい成分といえます。
 
先に書いたような栄養補給を行うのに合わせて、ウコンは単発で、オルニチンは日常的にそれぞれ摂るようにすれば、二日酔い対策はバッチリですね!
 
特にオルニチンは毎日摂るのが望ましいので、サプリメントをうまく使うほうがよさそうです。
しじみを毎日たくさん食べるのは難しそうなのでw
  
ウコンはドリンクがコンビニでも買えますね。
 

日本人には必要な休肝日

さて、最後になりますが、休肝日という言葉がありますよね。
あれって日本にだけある言葉だそうです。
欧米では特にそんな日を設けず、好きな時に飲むというのが普通だそう。
 
まースペインにしてもフランスにしてもドイツにしてもアメリカにしても他のいろんな国にしても、真昼間っから飲んでる人たちが普通にいるような国ですからねー。
そんな人たちに休肝しなさいといっても無理でしょ・・・なんて思っていたんですが、実はそれって人種の問題も関係していたんです。
 
日本人の多くは「モンゴロイド」という人種になるんですが、調査によるとこのモンゴロイドの約半数はお酒が全く飲めないかお酒にとても弱いタイプなんだそうです。
 
反対に白人や黒人はほぼ全員がお酒に強いタイプ!
 
これは肝臓でアルコールを分解するための酵素を作れるか作れないかという遺伝が関係しているそうです。
日本人の多くはこの酵素が作れないか、作れても量が少ないかのどちらかの人が多いんだそうですよ。
 
そして作れるかどうかは遺伝で決まっているので、今まで作れなかった人が突然作れるようになることはないそうです。
つまり、もしこの酵素が全く作れない人だとしたら、いくらお酒を飲む練習をしたところで全く飲めないということになります。
 
お酒を分解する力が弱いということは、言ってしまえば「二日酔いになりやすい」ということと同じかと・・・。
二日酔いになってアルコールやアセトアルデヒドが体内に残る時間が長いと、その間ずっと肝臓は働き、栄養は使われます。
ということは、それだけ病気のリスクは上がりますからね。
 
そういうわけで、全体的にお酒に弱い日本人には休肝日が必要だということです。
また、1日のアルコール摂取量の上限は20mgくらい。
 
これは500mlのビール1本分です。
 
1日に飲んでいいのは500mlのビール1本だけ!
 
少な!!!
 
いや、健康のためにはまぁ仕方ないです。お金もかかるし。
 
それから休肝日は週1日以上を目安にすると良いそうです。
 
そもそも肝臓は回復力の強い臓器なので、1日空けるだけでもかなり回復するとのこと。
たまには飲まない日を作ってみてもいいかなーなんて思います。
 
いや、そんな毎日飲んでないですけどね!!!
 

まとめ

ものすごく長くなりました。
まとめます。
  • 二日酔いになるのは体内の毒が分解されずに残っているから
  • お酒を飲むと分解の過程で栄養がたくさん使われる
  • 水分や酸素も必要
  • 二日酔いにならないようにするには、使われた栄養や水分などを補給すると良い→「お酒のあて」と呼ばれるものは必要な栄養素を含んでいるものが多い
  • ウコンやオルニチンを補給するのも効果的
  • 日本人は遺伝的にお酒を分解する力が弱い
というところでしょうか。
 
特に大事なのは栄養補給と水分補給。
 
俺も何度も経験があるんですが、何も食べずにお酒だけ飲んでいると、ほぼ確実に酔っぱらいますし、大抵次の日しんどい思いをしていますw
 
今までは「食べずに飲んだらまたつぎのひしんどいんやろうなぁ。」と思うくらいでしたが、今回いろいろ調べてみてわかったのは、「食べないと肝臓が働くためのエネルギーが足らないから次の日しんどい。」ということだったんですね。
 
お酒を飲みながら食べると太るから嫌だという人も中にはいらっしゃいますが、そういう人は炭水化物や糖分を摂らないようにすればいいですよ。
 
お酒を飲みながらそれらを摂ったところで、体に付くのは脂肪のみ。
つまり太りますw
 
それよりナッツや魚介類をしっかり食べて、次の日も好調を維持できるようにしていきましょ〜!
 
あ、あともう一つだけ、二日酔いにならないための対策があります。
 
 
 
 
 
飲みすぎないように。
 
二日酔いの元凶は飲みすぎたお酒ですからw
 
 
それではっ!MAHALO〜♪
 
 

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